2009年12月20日

下の感覚

金曜日、久々に朝シャワーの騒ぎ。
トイレに連れて行き、用も済み、紙パンツを上げようとしたら
紙パットにウ○チが付く。
・・・えっ? 出る所なの?・・・・
もう一度、便座に座らせようとしたら、抵抗して・・そのため
おばあは便座に座れず、床に座ってしまった。
あらら・・・床にもウ○チがついてしまう。。
おばあの体を抱え上げて、便座に座らせようとするが
おばあ自身が力を入れているのか、体に力が入らないのか私では
持ち上がらない。
夫を呼び、便座に座らせてもらう。
「ゆっくり、出して。」
その間、床掃除。
取り替えたばかりの紙パットも、始末。
「もう、出た? う〜んってして。」
いくら声をかけようが、おばあには伝わらない。
尿でも便でも、出ているという感覚が無いようで、
だから息張ろうという気も無いようで、進展なし。
仕方なく、切り上げて、拭いたあとにお風呂場に連れて行く。
きれいに洗った。
そんな中途半端だったので、デイサービスで2度も排便したそう
タイミングなのかな〜?
デイの連絡帳には「ナースが肛門の周囲を軽く押して刺激を
しながら排便をなさいましたので、全て出されたご様子です」
すご〜い!
デイサービスのトイレって、広いのかな?
どういうふうに、するのかしら?
いつもデイで「大」を済ませてくれると私的にはいいなあ・・


posted by ふみ at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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