2011年08月02日

術後の検査

昨日、夫の手術後の検査があった。
レントゲンで診るとまだ石がある・・・って。
背中にあざのような痛々しい紫斑があって、痛みもまだ引かない
状態なのに、先生はすぐやりましょう。と仰せになったらしい。
8月は田舎の法事やら、出かける予定があるので9月にして
もらったとのこと。
「先生の腕が悪かったのでは? 」と大胆にも言ってのけたら、
敵もさる者「あなたの石が固いのです。」と切り替えされたそう。

まだ石が砕けていなくて、ショックだったのか病院から
電話してきた夫。
私だって、別な意味でがっかり〜。
次回は、日帰り手術になるらしいが。。。
今度は一日、付き添わなければならない。
まずいことに、その日は仕事上、出かける予定になっている。
夫には内緒で、どうしたものか思案中。
また、薄情もの呼ばわりされるかも。。

固い石、どうせならダイヤになっていればいいのになあ〜!?


ラベル:尿路結石
posted by ふみ at 10:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは

私も石を大事に体の中にしまってあるのです。
第2子を妊娠してるときに、痛くなって発見されたのですが。。。妊娠中でどうにも出来ず痛みを堪える20日間でした。
でも痛みは、それから24年間起きてないのでそのままなんですよね。

超音波で胆のうの石も砕けるかしら?
超音波も痛いのですよね?
あーーー怖い(泣
Posted by うちゃこ at 2011年08月02日 16:31
うちゃこさんへ

コメントありがとう。
あら? 石をお持ちなの?
痛くなければ、問題ないのでしょうかね?
夫の場合、尿路結石ですから、出にくくなって
しまうようなので取るのかしら?
自覚はあまりないようなのですが・・・

レーザーガンの音が徐々に大きくなっていくそうです。
だんだん強く、打っていくんだって。
痛みもあるようです。

体質で出来てしまうのかしら・・
放って置くと、大きくなるのかしら?
不可思議ですね。。

うちゃこさんの石が痛みを伴うところに出ないことを願っています。
お大事にしてください。
Posted by ふみ at 2011年08月02日 23:41
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。