2016年05月25日

同じ道を辿る?

何だか、近頃、体調の異変が起きている。

次々とどこかが突然おかしくなる。

いつ頃からか忘れてしまったが、朝起きると体が
ギシギシしていて、2階の寝室から1階に下りる階段を
使うときに足元に気を使うようになった。

そして手、3年前の左手首骨折から左の手で握りこぶしが
スムーズに出来ない。
右手は昨秋から、ばね指になり、
冬になって趣味の「わら細工」のしめ縄教室が続き、
指の使い過ぎでこじらせ、以来曲げ伸ばしがおかしいし、
時に鈍痛が起きる。
整形外科で診察を受けたら骨には異常がないそう。
でも両手とも、普通でない。

4月中旬から下旬にかけて仏事が続いた。
私の義弟が突然亡くなり葬儀、
1週間と間をおかずに夫側の義理姉が亡くなり葬儀。
福島だ秋田だと出かけなければならず、
疲れていたのか出発当日の朝、立っていられないめまいと吐き気で医者へ。
この季節よくあることだと言われ、薬を処方され、
新幹線を1本遅らせ、出席した。
出先では事なきを得て、過ごせたが、
めまいは朝の起床時、夜寝る前にはいまだに起こり、薬は処方中。

どれも、完治はせず引きずっている状況なのに〜〜
今度は先週の日曜日に突然、食事をしようと口を開けたら顎が痛い!
左の耳の横。咀嚼の時に動く部分が痛くて開けない。
固いものを食べたとか、大口開けてしゃべり続けた記憶も無いのに。
口が痛いと、食欲もなく、気分も下降。
よくよく、自分の食べ方を気にしてみると、奥歯の関係で左側で
噛んでいることが多い。
使いすぎのせいかと、意識して右を使うようにしている現況。
いくらか、顎の痛みが引いたところかな〜!?

3日前の日曜日は、孫たちと信用金庫主催のBBQに出かけ、
原っぱでゲームをした。
そのための筋肉痛が火曜日に出た。
右腕と太ももが痛い。

ここ2晩、就寝時に左頬と右手に湿布薬を張り寝ている。

寄る年波で仕方ないことなのか、
今までが元気すぎて、これがこの年齢の当り前なのか。
もう、これ以上、何事かが私の体に起きないで。

夫が何気なく、「お前に先に逝かれたら困る」なんて言い出す。

もうもう! まったく!!

私だって、そんなつもりはありませんよ。





posted by ふみ at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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