2013年10月28日

老眼鏡とルーペの比較

老眼鏡をかける時期
私は近視のせいか、いまだ老眼鏡をかけずとも、日常生活
にはさほど不自由していない。
新聞も読めるが、さすがに近頃、ラベルなどの小さな
説明書などが読みにくい。
そろそろ、買おうか迷い始めた。
ある時、新聞の広告で眼鏡のようにかけるタイプの
ルーペが出ていた。
老眼鏡はそのままの大きさで、見えるようにするものだが、
そのメガネ式ルーペだと大きく見せるので読んだり針仕事や
プラモデルなどの手作業をするときに便利だという宣伝文句。
どちらがいいのだろう?
どちらを買おうか?

眼科医に行ったときに、先生に質問してみた。

老眼鏡の眼鏡の導入時期というのは個人差。
どこまで見えればいいのか、精度を追及するのか、多少、
ぼんやりでも家事に不自由がなければそれで良しとするのか
個人の考え方。
ただ脳のためには、はっきり見えた方がいいですね。

ルーペ式めがねについて。
たぶん、老眼鏡で自分の目に合わせたもので補正した
うえで、使った方がいいのでは。ということだった。

ちょっとすっきり!

個人の求める見え方。
なるほどね〜。
近視でも車の運転時だけで普段は眼鏡をかけずに過している私。
これで良しとした生活をしているから、見え方に鈍感なのだわ。
脳の為にも、ここできちんとしてみよう。

眼鏡を買うために処方箋を書いてくださいとお願いしたら、
もう一度、視野検査をするので、その時に検眼と
いうことになった。
診察時に検眼したけど、眼鏡を買うための検眼とは違うのかな〜?

今度は、近視の度を今より弱くしたほうが良いらしく
近視用メガネは作り直し。
そこで、また悩みの種、発生。
近視用と老眼用のをそれぞれ買うか?
遠近両用を買おうか?
どちらがいいのか迷う。




posted by ふみ at 14:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

緑内障

ドライアイの症状を持っているので、定期的に眼科医に通っている。
先日、半年ぶりに受けた検査で
「限りなく、緑内障が疑わしい。左目の上の方の神経が薄い。
どうします? 治療始めますか? 点眼薬を1日1回さす 
方法ですが、まつ毛が長くなる、目の周りにシミが出来る
副作用が出ますけど。」
絶句してしまうと、
「もう一度、詳しい検査を受けてみますか?」
「ハイ、お願いします。」
前回も同じ個所で同じように言われた。以前より神経が
さらに薄く映ったのだろうか?
白内障より怖いという緑内障。
従姉も幾年か前に、そう診断されて良い先生を求めて
駆け回っていた。
今は、視野の欠けもなく落ち着いているよう。
家系なのかな〜?
早速、ネットで調べてみた。
----------------*----------*
緑内障とは、眼圧が高くなることにより発症する病気です。

●緑内障になりやすい人
・家族に緑内障患者がいる
・ひどい近視である
・体温が低い
・冷え性である
・血圧が低い
・頭痛がよくする

症状 緑内障の主な症状は、視野が少しづつかけていく
というものになります。
眼圧によって視神経の細胞が死に、それに応じた部分から
視野が欠けていきます。

因 
緑内障の原因はよくわかっていないのですが、緑内障の
眼球内の圧力が高くなることが原因と言われています。
どうして眼圧が高くなってしまうのかというと、それは
原因不明。ただ、最近では「ストレス」が関係している
のではないかと言われています

予防 
緑内障は、早期発見が大事ですので、眼科での定期的な
検査が一番の予防法といえます。
緑内障は、眼圧測定だけではわからないため、
眼底検査、視野検査などが必要となります。
また栄養補助食品や生活習慣の見直しなどによる
日頃からのケアが重要です。
栄養補助食品は、ルテインやカシスなどが良いそうです。

治療 
緑内障には、点眼薬という目薬での治療があり、
効果が十分でなければ、作用の違う薬を2〜3種類組み合わせます。
点眼薬にはさまざまな種類があり、種類によって効果や副作用が違います。

@β遮断薬というチモプトール、ミケラン、ベトプチック
などの目薬です。
これは、房水の産生を抑制する作用をもっていて、眼圧を
下げる優れた効果があります。
眼に対する副作用が少なく、現在最も多く使用されている点眼薬です。
最近では血流を増加させるミケラン、べトプチックが注目されています。
副作用として、徐脈、うっ血性心不全、呼吸困難、気管支
けいれんなどがあるので、心臓の病気や喘息がある人は
使用しないのが原則です。

Aプロスタグランジン関連薬というレスキュラ、キサラタン
タプロスの目薬です。
これは、眼球を包む膜からの房水流出をよくする作用を
もっていて、これによって眼圧を下げます。
副作用として、レスキュラでは角膜障害が、キサラタンで
結膜の充血や虹彩や皮膚の色素沈着と、睫毛多毛症
(睫毛が異常に増える)が起こることがあります。
眼圧下降作用はキサラタンが優れていて、
また1日1回の点眼でよいので、使用される機会が
増えてきています。

B炭酸脱水酵素阻害薬というトルソプト、エイゾプト
の目薬です。
これは、毛様体で房水ができる際に、必要な炭酸脱水酵素の
働きを直接阻害して、房水の産生を減らします。
少しどろりとしているので、最初は点眼しにくいかもしれません。
同種の内服薬やβ遮断薬、あるいはプロスタグランジン
関連薬に比べて眼圧下降作用がやや弱いのですが、
目や全身に対する副作用が少ない薬です。

C副交感神経作動薬というサンピロの目薬です。
これは、以前は最も使用されていた点眼薬で、
成分名ピロカルピンでよく知られています。
毛様体筋を収縮させて、線維柱帯のフィルター部を
広げる作用をもっていて、これにより房水流出を
スムーズにし、眼圧を下げます。
全身の副作用は重大なものではありませんが、
瞳孔が小さくなり、暗くなるのが欠点だそうです。

では、眼圧を下げるサプリメントなんてあるのでしょうか?
実は、栄養素の中には、眼圧を下げる効果があると
言われているものがあります。

一つ目は、ビタミンB6です。
にんにくやレバー、まぐろやかつおなどの魚類に多く
含まれています。

二つ目は、ビタミンE。
油や、いくら・すじこなどの魚卵に多く含まれています。

次に、ビタミンCです。
赤ピーマンや芽キャベツなどの野菜、レモン・いちごなどの
果物に多く含まれています。
これらビタミン系のサプリメントは、薬局やコンビニ
などでもよく見かけます。

最後に、ルテイン。
ルテインは簡単に言うと色の一種で、抗酸化作用があります。
その抗酸化作用が、緑内障に効果があると言われているのです。
ルテインは、ほうれん草などの緑黄色野菜に多く含まれています。
ルテインのサプリメントも、市販されています。

上記の栄養素は、食物からも摂取できますが、
緑内障を予防できるくらいの栄養素を摂取するとなると、
たくさんの野菜や食物を食べなければなりません。
お料理とサプリメントの両方から、栄養素を摂って
緑内障予防してみてはいかがでしょうか。
------------*--------*
とりあえず、次回検査の日までビタミン剤でも飲もうかな〜?

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2013年10月23日

おばあの誕生日

先日の日曜日20日は、亡くなったおばあの誕生日だった。
帰宅した娘が、
おばあちゃんの誕生日だけどケーキは買わなかったの?
誕生日は知っていたが、ケーキを用意することは
思いつかなかった私。
娘は事寄せてケーキを食べたいだけのことなのだが。

生きていればいくつになったのか。
年齢早見表で見ると、97歳だった。

早いもので亡くなって3年8カ月になる。

亡くなった人のことは
お彼岸、お盆、命日、ふとした思い出などで思い起こすが
誕生日の時は年齢を考える。
生きていられないほどの年齢じゃないな〜なんて。

ただ、あのまま、おばあを家で見ていられたか。

それはわからない。

posted by ふみ at 16:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月03日

市井の先生

スーパーの食品売り場へ娘と買い物に行った。
「お野菜も果物も高いわね。」
「バナナ、安いね。」
「でも、いつの間にか日が経って真黒くしちゃうのよね。」
そんな会話をしながらバナナの前にいたら、
「フリッターとかにすればいいのよ。」という声。
「えっ?」と、顔を向けると優しい笑顔の年配の女性がいた。
「私なんて、一人だから食べきれないでしょ。
だからフリッターにして火を通せば持つでしょ。
それと、それらしい料理の時に砂糖の代わりに、
バナナを切って入れて、それで甘味にするのよ。
あとね、バナナを1本房から取ったら、そこを火であぶって
置くの。殺菌になるから持ちが違うわよ。
また1本取ったら、またあぶるの。」
初耳の方法を伝授して下さった。
「そうなんですか」と、娘とアイデアに感心しながら
お話を聴いた。

小柄で可愛らしい素敵なおばあちゃん。
「ありがとうございます。やってみます。」と私。

思いがけず、見知らぬ方と自然にお話ができ、
知恵を授けてもらって何だか得をした気分。

私もこうした大人な人になりたい。
posted by ふみ at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

認知症の受け止め方

昨日、9月21日には世界アルツハイマーデーだった。
そして、認知症の本人と介護家族が体験を語る動画などを
見ることが出来るウェブサイト「認知症の語りベース」
が公開されたとのこと。
合計42人の「語り」には、「認知症を知ってほしい」
との思いがこもっている。
という記事が新聞に掲載されていた。

サイトで紹介されている声から、いくつか抜粋されて
書かれていた。
その中に・・・・
「トイレの失敗に対して、『こんなところで』と思う
のではなく、『そう来たか』と思うことで、
『じゃあ、どうしよう』と考えることができる
と友人が教えてくれた」
・・・・・・・
という一文があった。

『そう来たか』
この言葉に私はすごく共感した。
私の場合は、ボケてしまったおばあの想いも寄らない行動を
「まぁ、おもしろい」と、不思議さや可笑しさを楽しんだ。
『そう来たか』の受け止め方は、誰でも、
一般の生活の中でも使える。
人との付き合いの中でも、日常の些細な事件も
『そう来たか』と、いったん受け止めることで、
ゆっくり色々考えられる。
何事もこれも自分に与えられた人生の試練だと
(少しオーバーですが)思えば、勇者の気分で客観的に
受けられ、一人深く落ち込むこともなく、
浅く憂うつになるだけで乗り越えられそう。

私の一時停止違反も「警告」の一つと受け止め、
罰金を休み明けに払って、忘れよう!
そう、しよう。

まだ、くよくよしている私。
posted by ふみ at 11:48| Comment(2) | TrackBack(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月21日

一時停止違反

昨日は彼岸の入りだったが、趣味の会の作品展初日で
車に荷物を積んで、10分位の所にある会場に向かった。
お墓参りを車で来る人が多いのか(当市は墓地が多い)
とても道が混んでいた。
徐行運転が続いていたが、信号を左折したら空いてきた。
その道を少し直進すると突き当りになり、左右に分かれる。
左に行く道は信号手前に左斜めに道があり、信号に関係なく
左折が出来る。
そこを左折すると、会場はすぐ先。
私は減速し、ブレーキを踏み右を見て、左折をしたら
警官に留められた!!
滑るように左折したようで、一時停止をしていないと
言われた。
ブレーキを踏み、右を見ても、止まらないとダメ!
標識もあるでしょう。
ショック。
ずーっと違反もなくゴールド免許だったのに。
¥7000の罰金で2点の減点ですって・・・
落ち込んだ〜。もうやだ〜(悲しい顔)

この話は、会場について即、皆に報告。
今後の注意喚起に役立ててもらうつもり。
でも、、、、夫には話せない。
今日も、話さない。
言われることは分かっている、
慰めてもくれるであろうが、聞きたくない。
言われたくない。

警察官は意地悪。
それなら、手前で立っていて注意を促せば良いだろうに。

今日、午前中に墓参りに自転車で行ったが
この道も、車は7時から20時までは一方通行で
他の時間帯は相互通行になる。
知らずに通ると、入る時には見えない少し坂を下った
場所でつかまる。
以前、つかまっている人を見た。
それなら、手前に立っていて教えてあげたら良いじゃない。
悪気でしているわけでは無い善良な運転手を
こんな暗い気持ちにさせる権利が警察官のどこにあるのよ!

捕まえることによって、今後の運転に注意喚起を促す
目的なのかもしれないけど。。。
税金が不足していて、特別徴収週間なのか?

今日も会場に向かう途中、昨日より、少し手前の方に
警察官が立っていた。
ここでは、シートベルトか速度違反者を探すのか?

皆様も運転に気をつけてくださいね。

あ〜〜〜!ショック。

posted by ふみ at 20:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月26日

友人のお墓参り

思ったことはさっさと行動に移すべし。
そう、後悔した一日だった。

高校時代の友人が11年前に病気で亡くなった。
彼女と親しくしていた私を含む同級生の3人は以来、
亡くなった夏になると電話をかけあって彼女のお墓参りを
口実に会う。
時には、彼女の実家によってご両親とお茶のみをした。
お母さんが腰を悪くして施設に入ってから、少し足が
遠のいたが一昨年は彼女の実家に電話をした。
ご健在だろうかと。
彼女が存命の頃、時々、家に訪ねていた私のことを
お父さんは覚えていて、友人と同じように愛称で
呼んでくださる。
その電話を掛けた時も、私のことを判り、奥さんが亡くなり、
49日が近いことを話された。
優しいお母さんだった。
そこで、お墓参りの帰りに寄って、お線香をあげさせて
もらった。喜んでくださった。思い出話をしてきた。
次に来るときは、美味しい出前をご馳走するからと約束した。
その日はあいにく、その食堂がお休みだった。

去年は、皆の都合が合わなかったのか行きそびれた。

そして、今年は行くことにした。
お元気でいらっしゃるだろうか?
真っ先に浮かんだけれど、電話をするのにためらいがあった。
ご高齢で、足が悪くて動くことも大変そうだった。
入院しているかもしれない。
実家は彼女のお父さんと、彼女のお婿さんと、
彼女の一人息子の男所帯。
後から考えることにして、お墓に行った。

墓誌に彼女のお父さんの名前が刻まれていた。
今年の1月だった。

悲しかった。

思っているだけでは何も通じない。
喜んでもらえたら、何故、もっと訪ねなかったのか。
悔やまれる。

また、一人失ってしまった。




posted by ふみ at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

ハーフバースディ

何それ? ですよね。
娘の娘が(私の孫)生まれて半年たった日なのです。
今日はチーちゃんのハーフバースディだから
皆でお祝いしようって娘が来て宣言し、私はケーキを買い
それらしい食卓を整えることになった。
子育てはすっかり過去の話で、何か月目にはどうしたこうした
ってことは忘れている。
娘はその真っ只中で各種情報を見聞きし娘の成長と比較。
それによると、平均的順調さで育っているらしい。
物を目で追う、足を触って口に持っていく。
何でもかんでも口にしたがる。
そして、最近始めた行動がチラシをつかみ、握って
口に持っていく。振り回す仕草。
紙の端が目に入るとか、チラシは不潔だとかで娘は
やらせたがらないが、私がダイニングで抱いて座っていたら
テーブルの上にあったチラシの束を引き寄せ、つかみ
振り上げ、口にくわえ、捨て、また新しいものをつかみ
叩いてみたり、くしゃくしゃにしてみたり、仕事を
しているように大忙しで夢中。
その様子を見守りながら、おばあを思い出した。
認知症の進んだおばあは、広告を折ったり重ねたりするのが
仕事のようでダイニングに座ると一心不乱にやっていた。
人生、長いこと歩んでいくと最初と最後の方はすること
同じなのかな〜と、ふと思った。
posted by ふみ at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新車購入

車を買った
7月21日に納車になった。
前の車は13年乗った。
娘が免許を取り、慣れるために車を貸していた。
古いので、多少傷をつけても惜しくなかったが、
見事あちこちに擦り傷を増やしてくれた。
税金も高くなったし、ナビも壊れているし、
遠出は心配になってきた車。
今年7月が車検の時期。
買い換えようかどうしようか、考えた。
車は必要か?
用事で車を使うのは月に2,3度。
娘の乗る車は1台あるが、使いたい時に重なったら
貸してもらえない。
都度、レンタカーやタクシーというのも、
出かけたいときに即行動は出来ない。
最初の車代、毎年かかる重量税、保険等考えたら贅沢品?

夫はうつ状態継続中なので、相談相手にならない。
「あなたの好きなようにすればいい。」

あれこれ迷ったが、買うことにした。
車を買うということは人生最後かな・・と思いつつ
だって、また10年乗ったら70代。
その時、私は?
想像できません。
車種も決めた、買う車屋さんも、車本体に着けるものも、
車の色も全部自分で決めた。
先日はネットで自動車保険も手続きした。

新車は素敵だけど、車の操作も変わって緊張する。
今までのように気軽に乗りだせない。
でも、せっかく買ったのだからドライブにでも出かけよう。
いつのまにか、ついつい引っ込み思案になっている自分。
これを機に、少し、自分に勢いをつけなければ。
そう決心している私。
posted by ふみ at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月07日

施餓鬼会

暑い一日だった。
今日は午後1時から、お寺で施餓鬼会。
1時間は法話。
10分休憩後、法要。集まった人は100名くらいかな?
法話の内容は「会者定離」仏教ではエシャジョウリと読む。
「愛別離苦」は娑婆の掟。
生老病死を四苦、他にあと四つ苦があり、四苦八苦という。
愚かな人は自らも老いていくのに年寄に対して嫌悪を感じたり恥じる。
とか4文字熟語がいくつも出てきて
どこに話を持っていくのか、見えなかった!?
惜別の歌なども口ずさんでいた。
さすが良い声だったけど・・・

その後、13人ものお坊さんが入場。
お寺の住職さんは主役なので、着物も違い、特別な被り物を
つけていた。最後の方は全ての檀家名を読み上げ、お塔婆に
湿らせた葉のついている小枝でなぞり、1時間半が終了。

帰り際にお塔婆を受け取り、花と線香を買い、お墓参り

とりあえず、先祖の仏さんに対して務めを果たした感じ。
お寺の行事は、年寄の仕事と思っていた私。
いよいよ私の順番になってきたんだ。

下の写真は始まる前に、自分の席から携帯で撮った写真

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posted by ふみ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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